2013年02月23日


image0014.jpg
なめてるなー。

このフェイス!笑
posted by 澤宗紀 at 02:05 | 日記

2013年02月20日


__0031.jpg
スターローンの『ジャッジ・ドレッド』から17年。

問答無用の執行野郎がズババババン! 

公式映画サイト『映画野郎』新作レビュー。
今回は『ジャッジ・ドレッド』


【映画野郎】はコチラからチェック!
http://ow.ly/hQb0l
posted by 澤宗紀 at 00:10 | 日記

2013年02月14日


__0029.jpg
金八先生の最終回で、過去の生徒達の外見が、ほんの数年で随分変わってるのを見て

こりゃ〜20年もたってたら、全然誰が誰だかわかんねーな〜


…なんて思いながら出席した小学校のプチ同窓会。


結果…


良くも悪くも…全然変わらなすぎだよみんな(笑)

まー何て言うか。


これでいいのだ!
posted by 澤宗紀 at 23:25 | 日記

2013年02月13日


__0028.jpg__0027.jpg
大谷さんからの質問。

「プロレスをやっている期間はあなたにとってなんだったか?」

くぅ〜。また大谷さん、難しい質問してくるな〜。


カッキーの答えは、プロレスをやっている期間は、かけがえのない時間だったと。

比べられないけど、今も同じくらい楽しいと。


言おうと思った事、全部言っちゃってるよ


おじさんにプレッシャーかけないでくれよ、カッキー!笑


俺もほとんど同じだけど…


プロレスをやっていた期間は間違いなく最高の時間。


そんな最高の時間、記憶は、動脈&静脈に流れて今の生活の活力です。


この日のメイン。

後楽園でやるようなカードをあえて、プロレスの道場でお客さんに見てもらうという意図なのか、カードは

大谷&田中vs崔&耕平

このメンツで凄いのは当然ですが


「今年もみんな頑張ろうぜ!」


って言ってるかのように、キチ○イ染みながら蹴りまくる耕平さん。


そしてそれを狂ったように受ける大谷さん。

もう、なんか超越して、今年も健康でいられますようにと、拝んじゃいましたよ。


ちょっとしたプロレス初詣。


現役時代は蓄えたエネルギーを放出してきたつもりですが、それと同時に、お客さんからもたくさんのエネルギーを貰いました。


前回も書きましたが。

その貰ったエネルギー使って、これからの人生と現役の期間、どちらが刺激的な生活を過ごせるかの勝負。


という事で…


人生80年(くらい?)1本勝負。


これからは人生とプロレスだナーシャ!
posted by 澤宗紀 at 19:46 | 日記

2013年02月08日


__0026.jpg
↓なぜかお誘いを受けたので遊びにいきます!
◆◆◆◆

2/10(日)12:00〜

【学プロサミット2013/前夜祭@ロフトプラスワン!】

過去大会の映像や名勝負などを振り返りつつ東西学生プロレスの“今”をお伝え!


【出演】軍団ひとり、潮吹豪、タイガーベッドシーン

【ゲスト】澤宗紀

予約 ¥1000(飲食別)

詳細はコチラ!
↓↓

http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/reservation/reservation.php?show_number=99

◆◆

画像は藤田ミノルさん
posted by 澤宗紀 at 18:23 | 日記

2013年02月07日


__0023.jpgオーノー!

前編と後編の間ではありますが、速報です。

今朝、なぜか電話帳が全て消えてるお茶目なiPhone。


ノーバックアップ。
パソコン持ってないからね。


なっはっは。


て事で。

年末から今年にかけて、連絡先交換した方でこれを見ている方がいらっしゃいましたら、メールをお願いしまっす。

画像は街で奇声をあげる脇澤さん。


お腹が空いたのでしょう。
posted by 澤宗紀 at 02:17 | 日記

2013年02月02日


image0013.jpg
大谷さん「おゲレツな話ばかりしやがって!!」


さわ「ひーっ。」


大谷さん 「面白かった!」

そう言って、ニッコリ笑いながら、シャワー室に入っていった大谷さん。


先週、炎武連夢プロデュースの道場マッチでお誘いをうけ、俺と同じ日に「卒業」した柿沼謙太とオープニングトークをやらせてもらいました。


現在、もう一つの夢であった教師になり、「教育」という名のリングで頑張っているカッキー。


何やら包容力なんかを醸し出し、魅力的になっちゃってこのヤロー!


同じ学校で、ちょっと結婚のタイミング逃した30歳中頃の女教師がカッキーに近づき


「柿沼くん。何、悩んでるの。アナタらしくないわね」


「あっ。リツコ先生(エヴァのリツコのイメージで)ちょっと、猪狩君が学校休みがちなのが気になっ…ちょっと、リツコ先生!何してるんですか!」


おっと!失敬。
妄想してしまいましたが、そんなカッキーと、意識統一したかった事が一つ。


それは、プロレスをしていた期間は天職を全うできた最高の時間。これはもう、間違いない。


でも。


これからの生活が、それに負けちゃいけない。

むしろ、それを越えるような、刺激的な時間を生きて、最後は「あー、面白かった!」と死んでいけるように、その時間と勝負していきたい


というスタンスをカッキーと確認しあいました。


相手は強敵。
何て言っても最高の時間だったから。


戦う価値は十分。
だから、もっともっと

やりすぎくらいがちょうどイイ!


を。


最後、大谷さんから自分とカッキーに質問があると。


答えを事前に用意するのではなく、その場の「生」の感情を。


という事で事前に質問は教えてくれないところが大谷さんらしい。


その質問とは…



後半へ 続く!
posted by 澤宗紀 at 14:55 | 日記
spacer