2009年06月25日


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(文章が大谷さんふうなのは多分気のせいです。)


先日の岐阜大会終了後、お世話になっているお客様との食事会を終え、その帰り道での事。



早朝、地元の駅に着つくと、何やら、ぼんやりと光るアヤシ〜イ看板が目に入った。



そう中国式マッサージなのである。(notエロ)



初めての場所なので恐る恐る入店する僕。



店内のBGMは・・・



クリスマスソング。



一足どころかニ足ほど早い選曲。



流石である。



そして、いよいよ、肝心の中国式マッサージ。



男の先生が現れ、驚いた。



間違いなく、僕が今まで会った中で3本の指に入るくらい、先日見に行った韓国映画『チェイサー』に出てくる殺人鬼に似ていたのである。



映画を思い出し、そのうち、後から刺されるんじゃないかという一方的な恐怖を感じながらのマッサージだったが、肝心の先生の腕前の方は・・・




至ってシンプルであった。




シンプル・イズ・ベスト。



うん!



また行こう!




追伸


大谷さんデビュー17周年おめでとうございます!
posted by 澤宗紀 at 23:56 | 日記
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